 |
|
先生の食事指導を支援するプログラムです。また、08年4月スタートの特定健診・特定保健指導を行う際のサポートツールとしてご利用いただけます。
|
|
|
|
 |
目的
|
|
 |
かかりつけ医(ホームドクター)を目指す診療所を支援するための取り組みです。
|
|
|
 |
「エリアNo.1の医療機関作り」のために、現在進めているPOCTやヘリオスの展開などの一環です。 |
|
|
|
 |
先生にとって最も重要な疾患の生活習慣病の食事指導を支援するサービスを提供します。
|
|
|
 |
内臓脂肪型肥満によって、高血圧・高脂血症・糖尿病等の生活習慣病が複合的に引き起こされやすくなった状態を『メタボリックシンドローム』といい、特に生活改善の重要性が指摘されています。 |
|
|
|
 |
食事療法は、薬物・運動療法と並ぶ生活習慣病の基本療法。メタボリックシンドロームの予防及び改善にも重要な役割を担います。 |
|
|
|
 |
08年4月からスタートした特定健診の情報提供ツールや特定保健指導においての初回面談の際や継続支援をするツールとしても使いやすいものです。 |
|
|
|
 |
東邦薬品がカロリーママをお薦めする5つの理由
|
|
 |
管理栄養士が、患者さんひとりひとりの食事日記を丁寧に添削し、アドバイスシートを作成する、ヒューマンタッチなプログラムです。
|
|
|
カロリーママが添削するお食事のアドバイスシートは、リンクアンドコミュニケーションがネットワークする管理栄養士が、一人ひとり・一食一食をきちんと見ながら添削しています。だからこそ、患者さんが実行しやすい、分かりやすい添削を先生のお手元にお届けできるのです。
|
|
|
 |
患者さん一人・一回・3日から7日の食事日記をつけるだけで、気軽に実施できる導入しやすいプログラム。
|
|
|
1人の患者さんだけに使いたい。もちろんOKです。食事日記が3日しか書けませんでした。こちらもOKです。3日以上の食事日記が書ければ、どんな方にもご利用いただける!それが「カロリーママ」です。
|
|
|
 |
患者さんに食事日記を「繰り返し書いてもらう工夫」があります。
|
|
|
 |
プログラム終了後も、患者さんには継続的なフォローを行ないます。
|
|
|
 |
先生の食事指導を総合的にバックアップする仕組みがあります。
|
|
|
 |
メリット
|
|
 |
診療所のメリット
|
|
|
 |
診療所にとって、食事指導がキチンとできる診療所になる |
|
|
|
 |
患者さん単位で実行できて割安 |
|
|
|
 |
生活指導に力を入れている診療所だ、と差別化できる |
|
|
|
 |
「生活習慣病管理料」を請求することも出来る |
|
|
|
 |
患者さんのメリット
|
|
 |
食事指導がキチンとうけられる |
|
|
|
 |
特に、忙しくて特別に食事指導の時間や教育入院の時間が取れない患者さんでも気軽に実行できる |
|
|
|
 |
保険(生活習慣病管理料)を使うと安い負担で済む(1回1000円前後) |
|
|
|
 |