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平成18年4月21日
東邦薬品株式会社
代表取締役社長 濱田 矩男
問合せ先
執行役員財務経理部長
荻野 守
TEL 03-4330-3735
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最近の業績の動向等を踏まえ、平成17年11月11日の中間決算発表時に公表しました平成18年3月期(平成17年4月1日〜平成18年3月31日)の業績予想を下記のとおり修正いたしますのでお知らせします。
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1.
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平成18年3月期、連結業績予想数値の修正(平成17年4月1日〜平成18年3月31日)
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売上高
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経常利益
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当期純利益
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前回発表予想(A)
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697,100
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7,200
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2,600
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今回修正予想(B)
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706,480
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8,780
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3,420
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増減額(B−A)
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9,380
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1,580
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820
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増減率(%)
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1.3
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21.9
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31.5
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(ご参考)前期実績(平成17年3月期)
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603,586
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5,796
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3,405
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(単位:百万円、%)
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2.
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平成18年3月期、単体業績予想数値の修正(平成17年4月1日〜平成18年3月31日)
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売上高
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経常利益
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当期純利益
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前回発表予想(A)
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671,000
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4,400
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2,200
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今回修正予想(B)
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679,910
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4,850
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2,200
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増減額(B−A)
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8,910
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450
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0
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増減率(%)
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1.3
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10.2
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0
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(ご参考)前期実績(平成17年3月期)
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586,340
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4,228
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1,470
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(単位:百万円、%)
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修正の理由
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当期は、前年の低価格を継続した厳しい業界環境でした。当社においては、共創未来グル−プの結束を強化して、不採算取引の是正、不採算品目の改善及び利益確保のための「価格ロックシステム」の徹底、当社独自の顧客支援システムを活用した顧客志向の提案型営業の強力な推進等により計画(平成17年11月11日発表)を大幅に達成する見込となりました。
連結売上高は、当社の顧客支援システムが評価されたこと、共創未来グル−プの統一行動及び連結対象会社が新たに加わったこと(4月、木下薬品(株)・本社:奈良市、その後10月に、合同東邦(株)・本社:大阪市と統合)(10月、(株)幸燿・本社:高松市)等により計画を達成できる見込みです。前年比17.0%増の予定です。
売上総利益においては、共創未来グル−プとして強力な営業活動の展開、不採算取引の納入辞退、改善及び「価格ロックシステム」での利益確保等により計画を達成の見込みです。前年比18.1%増の予定です。
販管費では、連結対象会社の増加により増額となりますが連結会社の管理事務の集約化、希望退職による経費の縮小等により計画内での実績となる見込みです。販管費率は、前年比0.2%減少の予定です。
尚、特別損失として、不動産の減損処理610百万円、希望退職による退職一時金590百万円、アスベスト対策費300百万円を計上しております。又法人税調整額において繰延税金資産の取り崩し391百万円を実施しております。
以上により、営業利益、経常利益、当期純利益とも計画を大幅に達成の見込みです。
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総務部
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TEL:03- 3419- 7811(代表)
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